アンディー・ウイディアム andy williams CD DVD 東京公演
アンディーウイディアムの世界
 

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2004/10/11更新

Vol7 1994年ブランソン・ムーン・リバー・シアターのライブ・(DVD) 



動画です。更新をクリックすると再度動画に・・!




遂に、ついに、ついにでました・・・!拍手・拍手・・・!
アンディの素晴らしい世界をぞうどーーーー!。



In Concert at Branson/DVD/82分 1994年

01. Beginning
02. L-O-V-E
03. Our Love Is Here to Stay
04. Call Me Irresponsible
05. The Days of Wine and Roses
06. Charade
07. Theme From Love Story
08. Theme From The Godfather
09. He's Got the Whole World in His Hands
10. Oh, Happy Day
11. Day by Day
12. Go Tell It on the Mountain
13. You'll Never Walk Alone
14. Words (Based on Beethoven's Ode to Joy)
15. American Trilogy
16. Chattanooga Choo-Choo
17. Cocktails for Two
18. Boogie Woogie Bugle Boy From Company B
19. I'll Never Smile Again
20. MacArthur Park
21. Born Free
22. Butterfly
23. Are You Sincere?
24. I Like Your Kind of Love
25. Lonely Street
26. In the Summertime
27. Canadian Sunset
28. Hawaiian Wedding Song
29. Can't Get Used to Losing You
30. Moon River
31. May Each Day (Conclusion)

1994-
1994 ANDY WILLIAMS Greatest Hits by Delta CD

 1.Opening Medley – 7:11
a. "L-O-V-E" (Bert Kaempfert, Milt Gabler)
b. "Love Is Here to Stay" (George Gershwin, Ira Gershwin)
2.Movie Medley – 12:57
a. "You Oughta Be in Pictures (instrumental)" (Edward Heyman, Dana Suesse)
b. "Call Me Irresponsible" (Sammy Cahn, Jimmy Van Heusen)
c. "Days of Wine and Roses" (Henry Mancini, Johnny Mercer)
d. "Charade" (Henry Mancini, Johnny Mercer)
e. "(Where Do I Begin) Love Story" (Francis Lai, Carl Sigman)
f. "Speak Softly Love (Love Theme from 'The Godfather')" (Larry Kusik, Nino Rota)
3."MacArthur Park" (Jimmy Webb) – 4:47
4."Born Free" (John Barry, Don Black) – 2:06
5.50s Medley – 7:43
a. "Butterfly" (Bernie Lowe, Kal Mann)
b. "Are You Sincere" (Wayne Walker)
c. "I Like Your Kind of Love" (Melvin Endsley)
d. "Lonely Street" (Carl Belew, Kenny Sowder, W.S. Stevenson)
e. "(In the Summertime) You Don't Want My Love" (Roger Miller)
6."Canadian Sunset" (Norman Gimbel, Eddie Heywood) – 2:35
7."Hawaiian Wedding Song" (Al Hoffman, Charles E. King, Dick Manning) – 2:50
8."Can't Get Used to Losing You" (Jerome "Doc" Pomus, Mort Shuman) – 2:32
9."Moon River" (Henry Mancini, Mercer) – 3:26
10."May Each Day" (Mort Green, George Wyle) – 2:03



信じられません。DVD1本分です。1:20分。手元にあるのと同じ。
2012/9/4投稿されました。削除かな・・?ロシアから・・。
此処で紹介すると・・すぐに削除の対象に・・!
どなたかが目を光らせているのかもしれませーーんが・・。
見るのは今の中です。

2012/9/17    更新





01. Beginning

02. L-O-V-E

 03. Our Love Is Here to Stay

04. Call Me Irresponsible

05. The Days of Wine and Roses

 06. Charade
 
07. Theme From Love Story
 
08. Theme From The Godfather
 
09. He's Got the Whole World in His Hands

10. Oh, Happy Day

11. Day by Day 

 12. Go Tell It on the Mountain

12. Go Tell It on the Mountain
 
 
14. Words (Based on Beethoven's Ode to Joy)

15. American Trilogy 

 16. Chattanooga Choo-Choo

17. Cocktails for Two 

18. Boogie Woogie Bugle Boy From Company B

19. I'll Never Smile Again

20. MacArthur Park 

 21. Born Free
 
22. Butterfly

23. Are You Sincere? 
 
24. I Like Your Kind of Love

25. Lonely Street 
 
 
26. In the Summertime

27. Canadian Sunset 

 28. Hawaiian Wedding Song
 
29. Can't Get Used to Losing You
 
30. Moon River
 
31. May Each Day (Conclusion)
 
In Concert at Branson/DVD
82分 1994年

 
                          全31曲を熱唱・アンディ ウイリアムス/67才





In Concert at Branson/DVD/82分

■1994年ブランソン・ムーンリバー・シアターでの収録


ムーンリバーシアター




■曲名・・・


  

ヘップバーンの愛猫「オレンジー」

映画「ティファニー朝食を」に出演した猫。ここでは名無しの猫だった・・。

■曲解説・・・

■1・Beginning
■2・ラブ ナット・キング・コールの歌でお馴染みの曲。ンディのLPには入って居ませんでした。
■3・愛はいつまでも 日本コロンビアから出ていたオムニバスアルバム「恋に恋して」LPから・・
△アイラ(詞)とジョージ(曲)ノガーシュインの兄弟の名品。1938年に発表された映画「ゴールドウエイン・フォーリーズ」の主題歌。ロッキ山脈は崩れてようとも私たちの愛はここにとまって永遠に続くと言う素晴らしい愛の賛歌の曲である。
■4・パパは王様 「パパは王様」LPから
●2004年のツアーでも歌われたとか・・。
△1956年のパラマウント映画「パパは王様」のテーマソング。サミー・カン(詞)ジェームス・ヴァン・ヒューゼン(曲)。この年「モア」や「シャレード」を押さえて1963年度のアカデミー映画主題歌賞に輝いている。おひとよしのパパを中心としたコメディの主題歌。
■5・酒のバラの日々 「酒のバラの日々」から
●2004年のツアーでも歌われたとか・・。
アルコール中毒の為に身をもちくずしていく夫婦(ジャック・レモン、リー・レミック)の悲劇を描いたブレク・エドワーズ監督の家庭ドラマ。作曲はヘンリー・マンシーニー、作詞はジュニー・、マーサーの名コンビ。この主題歌でムーン・リヴァー、(’61年)に続いて2年連続、アカデミー賞の主題歌賞を受賞、’63年のグラミー賞の最優秀レコード賞、最優秀歌曲賞、最優秀バックグランド編曲賞を受賞。マンシーニ=マーサー・コンビの絶頂期の名曲。多くの歌手がカヴァーしスタンダード化した作品。当時アンディのゆったりと歌いかけるアンディの歌唱は絶品だった。この歌でアンディはゴールドレコードに輝いた。アンディの歌は「白眉」と言われた。私は当時早速映画も見たものでもある。
■6・シャレード ▲73年ツアーでも歌っていました。
△1963年スタンリー・ドーネン監督ヘップバーン・グランと主演の映画主題歌。マンシーニ=マーサ・コンビの作品。夜の川に舟に乗ってコーラスで甘く切なく流れいた、洒落たメロディは秀逸。こういう曲を歌うアンディは独檀場でもある。この年の'63年にノミネートされ3年連続アカデミー主題歌賞を狙ったが惜しくも「パパは王様」が受賞した。でもアンディのヴァージョンはマンシーニ楽団を抜いて大」ヒット。ゴールド・レコードに輝いている。アンディのドラマチックなレパートリーの1曲でもある。TVでも何度も放映されている。好きな映画の1本でもある。何度見てもマシーニの音楽が最高だ・・・!
■7・ある愛の詩 ▲73年ツアーでも歌っていました。(日本語で・・)」ラブストーリー」から
●2004年のツアーでも歌われたとか・・。
△当時この映画のキャッチ・フレーズ「愛は決して後悔しないこと」が有名で今もはっきり覚えている位である。小説の買って読んでいた。次に映画が封切られ、主題歌が大ヒットしていた。「男と女」をかいたフランシス・レイ。これに詞を付けたカール・シグマンのをアンディが歌って大ヒット。ミリオン・セラーとなった。第43回アカデニー賞・作曲賞を受賞している。
■8・ゴット・ファーザー ▲73年ツアーでも歌っていました。(日本語で・・)「ゴット・ファーザー」から
●2004年のツアーでも歌われたとか・・。
△フランシス・フォード・コッポラ監督の傑作映画の主題歌で有名。曲はフェリーニー作品でお馴染みのイタリアの作曲家「ニーノ・ロータ」。アラン・ドロン主演の「太陽がいっぱい」主題歌でも有名。詞はラリー・ジャック。アンディのレコードが当時大ヒットした。ゴールド・ディスクに輝いてる。この主題歌は受賞できなかったがパートⅡ('74)で作曲賞を受賞している。
■9・He”s got the whole world in his hannds
10・オー・ハッピー・デー
■11・デイ・バイ・デイ 「アローン・アゲイン」から
△ミュージカル「ゴットスペル」に挿入された曲。作曲はステファン
シュワルツ。この曲の入っているLPはスランプから脱出して「ゴット・ファーザー」の後にすぐ出されたアンディ絶好調のアルバムで良く聴いていた1枚だった。特ビートルズの「ロング・アンド・ワイディング・ロード」が好きだった。
■12・Go tell it on the mountain
■13・Yur”ll never walk alone ●2004年のツアーでも歌われたとか・・。
■14・喜びのシンフォーニー 「ラブ・クラシック」LPから
ベートヴェンのシンフィニー第9番(合唱付き)は年の瀬となると欠かさず奏でられる程に有名。

「ラブ・クラシック」は1984年の画期的なアルバムだった。アンディは当時10年のブランクの後に発表された。このアルバムの企画はアンディに取って永年の夢を実現したとか・・。プロデュースにトニー・ヒラーとニッキーグラハム。クラシックに付けた歌詞の見事さ、アンディえをして一挙にやる気とアンディのイマジンネーションをかき立てたよう・・・・
バックオーケストラは・・クイーン名曲集などポップスファンでもお馴染みの名門・ロイヤル・フィル。
この10年のブランクはアンディにとって大変に不幸な事態が有った。離婚そしてクローディヌの事件名等・・・。
■15・アメリカの祈り ▲’73年ツアーでも歌っていました。
△故ロバート・ケネディの愛したトラディショナル・ソング。’73年のツアーではアンディは永いスランプから完全脱し、取り戻した自信が鮮やかにみなぎり、静かな感動と余裕に満ちたボーカルを聴かせて、感動的も有り、今も強く印象に残る名曲。
16・チャタヌガ・チュー・チュー △グレン・ミラーでお馴染みのナンバー・・。
■17・Cocktalls for two 
■18・Boogie woogie bugle of campany B
■19・I”ll never smail
again
20・マッカーサー・パーク ▲’73年ツアーでも歌っていました。
●2004年のツアーでも歌われたとか・・。
'73の時はレコードの通りエンディングの高音が綺麗に出て居ました。
今回のDVDは・・エンディングを音階を下げて歌っていたのが残念でしたが・・。「ゴット・ファーザー・愛のテーマ」から

チャード・ハリスのレコード・ジャケット。

1967年ジミー・ウエッブが作曲。
イギリスの性格俳優、リチャード・ハリスに会いに68年始めにイギリスへ。彼の前で再びジミーは「MacArthur Park
MacArthur Park」は異例の7分を越える長さを誇り、弦楽器や管楽器が加えられ、さながらシンフォニック・ロックといった体裁の見事な楽曲に仕上がった。特に間奏部分で聴かれる、ハルのドラムスと弦楽器や管楽器との鬩ぎ合いによる8ビートは、今世紀最大の名演と称しても過言ではあるまい。その後このオケのマスターを持って渡英したジミーは、ダブリンでリチャードのヴォーカルをダビングし、アルバム『A Tramp Shining』(Dunhill-50032)を完成させる。

MacArthur Park」は全米2位を記録。また10年後にドナ・サマーによってカヴァーされたヴァージョンは、全米1位を獲得している・。
■ハル・ブレイン徹底研究のHPから・・


△当時、リアルタイムでFMから流れて聴いて、好きになり即レコード店で購入して何度も聞いていた。曲が7分と長くドーナツ盤では入らずEP盤(33回転)だった。

それから間もなくして我らがアンディがなんとLP「ゴット・ファーザー」でクレジットされていて大感激。日本ツアーでも生のこの曲を聴いた時は素晴らしかった。特にエンディングの美しい声は最高だった
■21・ボーン・フリー ▲’73年ツアーでも歌っていました。「野生のエルザ」から
●2004年のツアーでも歌われたとか・・。
△1966年映画「野生のエルザ」の主題歌。’66年アカデニー賞主題歌賞を受賞。ジョン・バリーで作曲賞も受賞した名曲だ。作詞はドン・ブラック。荒野を渡る風のようにアフリカの原野に展開される、ライオンと人間との交流を暖かく描いた感動的なストーリー。ボン・フリーは効果的に流れたいたなあぁ・・・・。
■22・バタフライ ケデンス・レコードから・1958年
●2004年のツアーでも歌われたとか・・。
■23・本気なのかい スクリーン・ヒットⅡ」・LPから・ケイデンス・レコードから・1958年
●2004年のツアーでも歌われたとか・・。
1957年、ウェイン・ウォーカーが作詞、作曲したものでアンディによって1958年のビック・ヒット。

■24・I like your kind
of love
ケイデンス・レコードから・1960年
■25・淋しき街角 ケイデンス・レコードから・1959年・73年ツアーでも歌っていました。
●2004年のツアーでも歌われたとか・・。
△1956年、ケニー・ソウダー、W,S,スティヴンソン、カール・ビルウの合作で1959年、アンディによってヒットした。
この曲はケイデンス時代に吹き込んで、CBSに移籍してからはレコーディングしていないと思う貴重なレパートリー。
26・インザ・サマー・タイム ケイデンス・レコードから・1960年
■27・カナダの夕陽 ケイデンス・レコードから・1958年
●2004年のツアーでも歌われたとか・・。
△1956年にピニストのエディ・ヘイウッドが作曲しノーマン・キンベルが作詞。当時はラジオからインストゥルメンタルの「ユーゴーウインターハルター楽団」の演奏が良く流れていた。
28・ハワイの結婚の歌 ケイデンス・レコードから・1959年
●2004年のツアーでも歌われたとか・・。
△ミュージカル「プリンス・オブ・ハワイ」の主題歌。1958年ホフマンの英詩、ディック・マニングの編曲でリヴァイバルし、当時アンディの歌うこの曲で一躍スターダムにのし上げた記念的ハワイの名曲でも有ります。
■29・もう離さない 「酒とバラの日々」のLPから・
▲73年ツアーでも歌っていました。・
●2004年のツアーでも歌われたとか・・。
△1961年CBSコロンビアに移籍。コロンビアからの最初のシングル「もう離さない」がメガ・ヒットとなる。
■30・ムーン・リバー アンディのテーマソング。「ムーンリバーと主題歌集」から

△1961年の作品。
アンディのショーでのオープニングテーマとしても有名だ。

猫と一緒にN.Y.の安アパートにで暮らす高級娼婦・ホリー・ゴライトリー。彼女は、早朝に宝石店ティファニーのショーウィンドウを眺めながらデニッシュを齧るのが大好きだ。そんなホリーのアパートに、ある日駆け出し小説家のポールが引っ越してくる。少女のように純真で気まぐれで、魅力的な美女・ホリーに興味を抱くポール。ところがホリーはブラジルの外交官と結婚することになり…。
銀幕の妖精、オードリー・ヘップバーンの代表作の一つであるお洒落なラブ・ストーリー。その美しさと、スリムな肢体で着こなす都会的ファッションは必見だ。ティファニー前での朝食シーン、窓辺でギターを抱えて主題歌「ムーン・リバー」を歌うシーン、ラストの雨の中のシーンなど、映画史に残る名場面が満載。'61年アカデミー賞音楽賞、主題歌賞受賞作品。
マンシーニ=マーサコンビによる名曲。’61年のグラミー賞では最優秀レコード賞、最優秀歌曲賞、最優秀オーケストラ賞、最優秀編曲賞、最優秀サウンドトラックアルバム賞を受賞している。文字通りヘンリー・マンシニ時代の幕開けでもあった。ゆっくりと都会の川を流れて行くような3拍子のリズム・アンディの歌心が優しく響く極めつけの名曲でもある。

■メイ・イーチ・デイ 「酒とバラの日々「1966・アンディ・ウイリアムズ・ショウ」から
NHKのアンディ・ウイリアムス・ショーのエンディングで有名です。
美しいメロディーを8小節を歌ってクロージング。
△1963年、M・グリーンとG・ワイルの曲。私的には大好きな曲なので
LPで丸ごと1曲聴いている。
■ケインデス・レコード アンディは4兄弟から1952年ソロに・・・
△1961年にコロンビア・レコードと専属契約。
△1955年ケイデンス・レコードと契約。ケイデンス時代のヒット曲はコロンビアに移籍してから・ケイデンス時代の権利を買い取り、後にレコードとしてコロンビアから再発した様です。
●2004年ツアーではこのライブ盤から数多く歌われたようです。
聴いて・・・・ この80分のDVDは神奈川在住のアンディファンからの情報で入手しました。アマゾンで検索したのだが・・日本のDVD器機では再生不能と明記していたので諦めいました・・。ところが・・日本の器機でも再生OKの情報を頂き早速2004年8月アタマに早速オーダー。2ヶ月かけてやっと米国から到着。
1994年の制作だから10年前の動のレアなアンディの画像。’82年を最期にツアーに参戦していない、’91年の紅白が動ノアンディを見たのだ最期だった。それが・・それが・・なんと・・動のアンディが見られた事にただただ・・感動もの。

’73年のツアーの曲がなんと7曲も入ってい当時アンディは66才のはず。円熟味をまし、声量も衰えず、現役バリ・バリのシンガーのアンディだった。感動の1枚。
私的には、’60年から’70年代のヒット曲を沢山聴きたかった。デモ・・・初めて見る「ムーン・リヴァー・シアター」のステージを見る事が出来ただけでも満足だった。



DVDの全動画紹介



オープニング・●Beginning●・L-O-V-E


Our love is here to stay


●パパは王様


●パパは王様 ●酒とバラの日々 ●シャレード


●ある愛の詩


●ゴットー・ファーザー


ゴスペル・メドレー
●He”s got the whole world in his hannds ●オー・ハッピー・デー ●デイ・バイ・デイ
 Go tell it on the mountain
●Yur”ll never walk alone は何度聞いても素晴らしい。特にエンディングが最高・・!


●喜びのシンフォーニー ●アメリカの祈り

'40s Medley
●チャタヌガ・チュー・チュー ●Cocktalls for two  ●Boogie woogie bugle of campany 
●I”ll never smail again


●マッカサー・パーク ●ボーン・フリー


’50s Medley
●バタフライ ●本気なのかい ●I like your kind of love ●淋しき街角
●インザ・サマー・タイム ●カナダの夕日


●ハワイの結婚の歌 ●もう離さない ●ムーンリバー ●メイ・イーチ・デイ
 エンドロール・82分


2011/3/7。八王子PM2:30分、外は朝から雪がふっています。八王子2回目の降雪を記録しうっすらと街は雪化粧です。。
気温も3度と寒い1日です。

動画ネットで検索で(YOUTUBE)ほぼ販売されているDVDと同じものです。すごーーい便利なご時世と思います。


2011/3/7 記




In Concert at Branson/DVD/82分曲目紹介・・・。
■1・Beginning ■2・ラブ ■3・愛はいつまでも
■4・パパは王様 ■5・酒のバラの日々 ■6・シャレード
■7・ある愛の詩 ■8・ゴット・ファーザー ■9・He”s got the whole 
world in his hannds
10・オー・ハッピー・デー ■11・デイ・バイ・デイ ■12・Go tell it on the
 mountain
■13・Yur”ll never walk 
alone
■14・喜びのシンフォーニー ■15・アメリカの祈り
16・チャタヌガ・チュー・チュー ■17・Cocktalls for two  ■18・Boogie woogie bugle 
of campany B
■19・I”ll never smail
again
20・マッカーサー・パーク ■21・ボーン・フリー
■22・バタフライ ■23・本気なのかい 24・I like your kind
of love
■25・淋しき街角 26・インザ・サマー・タイム 27・カナダの夕陽
28・ハワイの結婚の歌 ■29・もう離さない ■30・ムーン・リバー
■メイ・イーチ・デイ ■1994年ライブ










■アンディMEMO・(2004年10月24日現在)

■ムーン・リヴァー・シアター・・・・
1992年、この「ムーン・リヴァー・シアター」を建設。オーザック山脈麓、カントリー&ウエスタンの首都としてズリー州の町、ブランソンと言う劇場が点在する町(現在計30軒位シアターが有り100以上のショーが行われているという・・。客席は2054とかなり大きい。48000平方フィートの構造、緑によって造園された16エーカーの広さ。
9月~12月までコンサートをしている。特に12月はクリスマスコンサートで満席にすると言う・・。
アンディ、および彼の2度目の妻(デビィ・'91結婚)。ブランソンにあるシアターから2,3マイルにあるというカントリーなマイホーム。プライベートなロケーションでゴルフコースも有るとか。

愛犬ソフィーと共にアンディはシアターに来ると言う・・・。

■1999年の春・・・・
「恋はリズムにのせて」1967年前米34位、全英33位、日本1位で日本だけでヒット。アンディの珍しいオリジナル曲と思われる・・?。
この曲が1999年、英国のCMに。シングルとして英国で発売されトップ10に・・。
日本では・・当時ペプシ・コーラのCMソングに・・。

■結婚・・
1961年「クローディヌ」と結婚、3児をもうける・
1970年に離婚。
1991年デビィと結婚。

■TVショー・・・・
’55年、アンディは「スティーブ・アレン」の超人気TV番組「トゥナイト・ショー」のレギュラーシンガーとなる。
’62年NBCTVショースタート。'72年までの9年間放映・
’62年TVしょーで「エミー賞受賞する」。
NHKは’66年から’69年の3年間放映される。

■レコド会社・・・昔の頃・・
1955年ケイデンスと契約
1956年ケイデンス時代に「カナダの夕陽」ビルボードチャート22週ランク入りの初ヒット。
この’55年、アンディは「スティーブ・アレン」の超人気TV番組「トゥナイト・ショー」のレギュラーシンガーとなる。
1961年CBSコロンビアと契約、約20年間くらい・・?
コロンビア以降は東芝・・・・その他・・・?

■来日・・・・・。

●1967年初来日を果たす・・。ツアーに参戦
●1970年ツアー参戦
●1973年ツアー参戦
●「1882年ツアー参戦
●1988年
△1991年NHK紅白に出場
●2004年、単独ライブでは16年振りのツアーとパンフに書いて有ったので・・。

以上全6回のツアー・・かな・・・・?

●アンディのリンク集・・・。

Andy Williams: Discography(米)

マッカサー・パーク・ジミー・ウエッブ

■from Audrey Hepburn's 2001 Calender

■Best of the Andy Williams Show ・DVD

In Concert at Branson ・DVD

■米・アマゾン・COM

Andy Williams Biography・米

■Parlor of Andy Williams Birthplace・米

■Andy Williams: Discography・米

マッカサー・パーク・リチャード・ハリスマッカサー・パーク

Best of Xmas Shows ・DVD

Andy Williams Xmas Show DVD

アンディ、TVショー・・懐かしいTVショーの映像満載・米

■アンディの懐かしい画像(日本)

■アンディ・ウィリアムス、16年ぶりの来日を前に抱負を語る [2004.06.09・日本

アンディのプライベートの紹介・米・画像が一杯

■ムーン・リヴァーってどんな川・・?

「ティファニーで朝食を」

ムーン・リヴァーってどんな川・・・2

アンディの日本のCM

■タワー・レコード

アンディのHP(米)







■月・川・猫のイメージ・・・。

この川がムーンリバー・・・・と言われているとか・・・・・。


Johnny Mercer


Henry Mancini
(1924-1994)

ところで、"Moon River"はジョニー・マーサーとヘンリー・マンシーニの大ヒットですが、ジョニー・マーサーは1909年に南部ジョージア州サバナで生まれました。

Burnside Island の彼の家は"Back River"に面する所にありましたが、

この歌が出来てから人々はこの川をムーン・リバーと呼ぶようになりました。

■あるHPからのを添付しました。



Vol・7      

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Vol・01 国内LP盤の紹介
Vol・02 国内・輸入CDの紹介
Vol・03 アンディの足跡(記録)について
Vol・04 輸入盤CDの紹介(米でのオリジナルLPのCD化)
Vol・05 ムーンリバーについて
Vol・06 アンディ・ウイリアムス・米・DVD・4枚紹介
Vol・07 1994年ブランソン・ムーン・リバー・シアターのライブ・(DVD
Vol・08 アンディ・ウイリアムス・ジャパンツアー・2004年
Vol・09 クローディヌ・ロンジェについて・・
Vol・10 アンディ・ウイリアムズ・ショー・DVD紹介
Vol・11 クリスマスライブ・DVD・紹介
Vol・12 国内で発売されているCD。
Vol・13 5枚組みCDの紹介。
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Vol・15 アンディ・ウイリアムスの最新情報・・。
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Vol.17 アンディ・ウイリアム・歌詞の世界
Vol.18 東京公演 2006年 レポート
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Vol.21 アンディ・写真集・1NEW
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